柴犬ムクと暮らす家族の、なにげな~い日々です
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もうすぐパソコンの講座が始まります。

で、少しの間にブログの更新でもと昼休中にガチャガチャとやってる訳ですが、我流でやってたキーボードの打ち方と今回からやっていく打ち方がかなり違うんでやりづらい(+_+)

全ての指を使って打つのは慣れてないと難しいもんですね・・・

小指なんて使ってなかったですから

自分がいかに人差し指だけで打ってたかわかります。

なによりキーボードを見ずに画面を見ながら打つ・・・

これが出来ません(;_:)

もうキーボードをガン見です

これも慣れなんでしょうか?やっていかないといつまでも出来ませんね

タイトルと関係ない事をダラダラと書きました

下の工場で実父が怒鳴ってたもんですから嫌だなぁ~と・・・

普通に話してても怒鳴ってる様に聞こえる人ですし、私が小さい時から怒鳴って怒ってばかりの人でした。

いつ怒鳴るか、いつ怒り出すのかビクビクして過ごした子供時代だったように思います。

人の怒鳴り声は聞いていて本当に不愉快なもんです。

こう思うのは自分の育った環境から強く思うのかもしれません。大人になった今も必要以上に怒鳴り声にビクッとなります。

特に実父の怒鳴り声にはひどい時は心臓がドキドキして気分が悪くなる時がありますから。

自分が怒鳴られている訳では無い時もです

子供時代はそれが普通、家の中で父親が始終怒鳴り、怒り、毎日ビクビクする生活ですね

それが当たり前の事だと思ってました

他の家のお父さんも似たような感じで、いつも怒鳴っていて家族はビクビク暮しているって(笑)

自分が大人になって、決して皆がみんなそうではないんだとわかってきた時は衝撃でしたね。

お父さんが大好きな子供も沢山いて、優しい、自分の機嫌だけで怒鳴ったり怒ったりしないお父さんが、優しいお父さんがこの世には居るんだ~と(笑)

自分の娘が旦那が仕事で帰るのが遅い時にポツリと言ったんです


「お父さん、今日遅いの?なんか淋しいな・・・」って


自分の子供時代は実父が家に居ない時だけがホッと安らげたし嬉しかった

だから娘がそう言った時ビックリして

それでとても嬉しかった

娘はお父さんが好きなんだね~

そんで旦那も100点とは言わずとも良いパパなんだ

娘が私と同じ子供時代でなくて良かったと思う

自分の家って一番安らげるもの

家族みんなにとってそうであって欲しい
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